ホテルニューさくら

〒321-2522 栃木県日光市鬼怒川温泉大原1060

ホテルニューさくら
↑施設の外観


交通手段:私鉄東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅→徒歩約7分
値段:7200~24150円

ホテルニューさくら


ホテルニューさくら画像1 ホテルニューさくら画像2 ホテルニューさくら画像3

鬼怒川グランドホテル夢の季

〒321-2522 栃木県日光市鬼怒川温泉大原1021

鬼怒川グランドホテル夢の季
↑施設の外観


交通手段:私鉄東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅〜徒歩(約8分)またはタクシー(約5分)
値段:10500~35400円

鬼怒川グランドホテル夢の季


鬼怒川グランドホテル夢の季画像1 鬼怒川グランドホテル夢の季画像2 鬼怒川グランドホテル夢の季画像3

湯けむりの里柏屋

〒321-2612 栃木県日光市川治温泉高原62

湯けむりの里柏屋
↑施設の外観


交通手段:私鉄会津鬼怒川線川治温泉駅→送迎バス(連絡要)ご利用下さい。
値段:9600~51100円

湯けむりの里柏屋


湯けむりの里柏屋画像1 湯けむりの里柏屋画像2 湯けむりの里柏屋画像3

鬼怒川第一ホテル

〒321-2521 栃木県日光市藤原2

鬼怒川第一ホテル
↑施設の外観


交通手段:私鉄東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅正面出口→ダイヤルバス各ホテル巡回行き約10分鬼怒川第一ホテル下車ホテル玄門前下車出口→徒歩約0分
値段:6000~25200円

鬼怒川第一ホテル


鬼怒川第一ホテル画像1 鬼怒川第一ホテル画像2 鬼怒川第一ホテル画像3

登隆館

〒321-2612 栃木県日光市川治温泉高原41−2

登隆館
↑施設の外観


交通手段:私鉄会津鬼怒川線川治温泉駅→徒歩約20分またはタクシー約3分
値段:7500~15750円

登隆館


登隆館画像1 登隆館画像2 登隆館画像3

長生閣明月苑

〒321-2611 栃木県日光市川治温泉川治63

長生閣明月苑
↑施設の外観


交通手段:私鉄会津鬼怒川線川治湯元駅→徒歩約7分
値段:12600~20800円

長生閣明月苑


長生閣明月苑画像1 長生閣明月苑画像2 長生閣明月苑画像3

ほてる白河湯の蔵

〒321-2526 栃木県日光市鬼怒川温泉滝483

ほてる白河湯の蔵
↑施設の外観


交通手段:私鉄東武鉄道鬼怒川線鬼怒川温泉駅→東武ダイヤルバス約10分ホテル玄関前下車→徒歩約0分またはタクシー
値段:9000~21000円

ほてる白河湯の蔵


ほてる白河湯の蔵画像1 ほてる白河湯の蔵画像2 ほてる白河湯の蔵画像3

鬼怒川御苑

〒321-2521 栃木県日光市藤原1−1

鬼怒川御苑
↑施設の外観


交通手段:私鉄東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅→徒歩約8分またはタクシー約3分
値段:8500~31500円

鬼怒川御苑


鬼怒川御苑画像1 鬼怒川御苑画像2 鬼怒川御苑画像3

静寂とまごころの宿七重八重

〒321-2522 栃木県日光市鬼怒川温泉大原1060

静寂とまごころの宿七重八重
↑施設の外観


交通手段:私鉄東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅→徒歩約5分
値段:11700~24150円

静寂とまごころの宿七重八重


静寂とまごころの宿七重八重画像1 静寂とまごころの宿七重八重画像2 静寂とまごころの宿七重八重画像3

きぬ川国際ホテル

〒321-2526 栃木県日光市鬼怒川温泉滝540

きぬ川国際ホテル
↑施設の外観


交通手段:私鉄東武鉄道鬼怒川温泉駅→徒歩約30分またはタクシー約5分
値段:15750~21000円

きぬ川国際ホテル


きぬ川国際ホテル画像1 きぬ川国際ホテル画像2 きぬ川国際ホテル画像3

はらほげ旅行記

日本の旅 あこがれの離島・古代「一支国」の王都があった島  壱岐島(by さすらいおじさんさん)

はらほげ
壱岐島は福岡県と対馬の中間地点にあり、島としては日本で20番目の大きさの島だ。紀元前2〜3世紀から紀元3〜4世紀にかけて形成された大規模な多重環濠集落、原の辻遺跡は1995年に『魏志倭人伝』の中の「一支国」の王都と特定され、古代都市であったことが判明している。古代史ファンからは遺跡の発掘と解明がすすむと、古代史を書き換えるのではないかと期待されているそうだ。掛木古墳は6世紀末〜7世紀前半の築造の円墳だが、形は韓国・慶州の古墳公園の円噴に良くにており、壱岐も対馬と同様に朝鮮半島の文化が伝わっていると想像できる。この島は「一支国」の王都という歴史があるからだろう、古代遺跡が多く、はらほげ地蔵と呼ばれる珍しい海の六地蔵がある。六道(地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天)において衆生の苦患を救うという六種の地蔵だそうだが八幡浦の海中に祀られている。自然石の頭部で、腹が丸くえぐられているので、はらほげと呼ばれたそうだ。遭難した海女の冥福のため、鯨の供養慰霊のためなどと伝えられる。はらほげ地蔵の前には「うにめし食堂  はらほげ」があり昼食のうにめしは美味でみやげにも買った。
この島は歴史とともに自然が豊かで岳の辻から見る光景は美しい。左京鼻(鼻とは断崖絶壁のこと)の海中からは細い柱を束ねたような奇岩が突き出ている。猿岩は猿にそっくりの自然の造形。壱岐島誕生の神話によると、「壱岐の国は神様が海の中でこの島を産まれたとき、流されてしまわないようにと八本の柱を立ててつないだ。その八本の柱のひとつが猿岩」だそうだ。
壱岐島は古代ロマンを掻き立てる歴史、文化に加え、自然の造形が豊かでうにめしが美味な島だった。
(写真ははらほげ地蔵)

【旅行時期】1997/06/21~1997/06/22
【エリア】五島列島・対馬・壱岐
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】さすらいおじさん

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はらほげ地蔵

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「へえ、はじめてみた!こんなお地蔵さん」 と母がいう。

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うにめし食堂はらほげ( 八幡)

... 地元のひとに、 「うにが食いたい」 というと、 「はらほげがいいよ」 というのでやって来た。 で、 品書きをみると、 (1) 「はらほげ定食」 (名物うにめし、さざえつぼ焼き、刺身盛り合わせ、あおさ汁、小鉢ほか)1600円 (2) 「うに飯定食」 (名物うに ...

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はらほげの ひょうたんのふた あかあかと うかんできえた 月食祭

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はらほげ地蔵 壱岐市芦辺町諸吉本村触八幡浦

はらほげ地蔵 壱岐市芦辺町諸吉本村触八幡浦 「はらほげ地蔵」は、芦辺町の東、「左京鼻」のある八幡半島の八幡浦海岸岸壁の海岸にある。 芦辺からなら県道24号線、郷ノ浦港なら県道173号線 ...

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