ホリデイ・イン長崎

〒850-0841 長崎県長崎市銅座町6−24

ホリデイ・イン長崎
↑施設の外観


交通手段:長崎空港→リムジンバス長崎空港から長崎駅前行き約35分長崎新地ターミナル下車→徒歩約5分
値段:3700~24255円

ホリデイ・イン長崎


ホリデイ・イン長崎画像1 ホリデイ・イン長崎画像2 ホリデイ・イン長崎画像3

ホテルサンルート長崎

〒850-0035 長崎県長崎市元船町9−2

ホテルサンルート長崎


交通手段:長崎(大村)空港→高速バス長崎(大村)空港から約40分大波止バス停下車→徒歩約2分
値段:7507~9030円

ホテルサンルート長崎


ホテルサンルート長崎画像1 ホテルサンルート長崎画像2 ホテルサンルート長崎画像3

長崎スカイホテル

〒852-8007 長崎県長崎市江の浦町18−1

長崎スカイホテル
↑施設の外観


交通手段:JR長崎本線長崎駅→バス稲佐山・稲佐山中腹行き約20分観光ホテル前下車→徒歩約0分
値段:6300~13650円

長崎スカイホテル


長崎スカイホテル画像1 長崎スカイホテル画像2 長崎スカイホテル画像3

ミナトパーク長崎

〒850-0842 長崎県長崎市新地町8−16

ミナトパーク長崎
↑施設の外観


交通手段:JR長崎本線長崎駅〜私鉄長崎駅前電停駅乗車(正覚寺)行き築町電停駅下車〜徒歩(約3分)
値段:6825~10500円

ミナトパーク長崎


ミナトパーク長崎画像1 ミナトパーク長崎画像2 ミナトパーク長崎画像3

長崎ホテル清風

〒852-8005 長崎県長崎市大鳥町523

長崎ホテル清風
↑施設の外観


交通手段:JR長崎本線長崎駅→バスシンフォニー稲佐の森行き約15分水の浦高部下車→徒歩約0分
値段:5300~32550円

長崎ホテル清風


長崎ホテル清風画像1 長崎ホテル清風画像2 長崎ホテル清風画像3

ホテルモントレ長崎

〒850-0918 長崎県長崎市大浦町1−22

ホテルモントレ長崎
↑施設の外観


交通手段:長崎空港→リムジンバス長崎バス長崎空港から長崎駅行き約35分新地ターミナル下車→徒歩約7分
値段:5500~16170円

ホテルモントレ長崎


ホテルモントレ長崎画像1 ホテルモントレ長崎画像2 ホテルモントレ長崎画像3

ホテルニュー長崎

〒850-0057 長崎県長崎市大黒町14−5

ホテルニュー長崎
↑施設の外観


交通手段:JR長崎本線長崎駅→徒歩約1分
値段:6500~24255円

ホテルニュー長崎


ホテルニュー長崎画像1 ホテルニュー長崎画像2 ホテルニュー長崎画像3

ルークプラザホテル

〒852-8007 長崎県長崎市江の浦町17−15

ルークプラザホテル
↑施設の外観


交通手段:長崎空港→リムジンバス長崎駅前行き約45分長崎駅前下車→バス長崎から稲佐山(中腹)行き約10分観光ホテル前下車→徒歩約1分
値段:5000~54232円

ルークプラザホテル


ルークプラザホテル画像1 ルークプラザホテル画像2 ルークプラザホテル画像3

長崎ブルースカイホテル

〒852-8007 長崎県長崎市江の浦町18−1

長崎ブルースカイホテル
↑施設の外観


交通手段:JR長崎本線長崎駅→バス稲佐山・稲佐山中腹行き約20分観光ホテル前下車
値段:9450~16800円

長崎ブルースカイホテル


長崎ブルースカイホテル画像1 長崎ブルースカイホテル画像2 長崎ブルースカイホテル画像3

ホテルニュータンダ

〒850-0843 長崎県長崎市常盤町2−24

ホテルニュータンダ
↑施設の外観


交通手段:JR長崎本線長崎駅〜私鉄路面電車長崎駅乗車(正覚寺下)行き(約10分)築町電停駅下車〜徒歩(約5分)
値段:5000~14700円

ホテルニュータンダ


ホテルニュータンダ画像1 ホテルニュータンダ画像2 ホテルニュータンダ画像3

長崎くんち旅行記

唐津くんち? 宵ヤマ(by GOTOCHANさん)

長崎くんち
祭り好きの友人に誘われ、昨年の長崎くんちに続いて、今年は唐津くんちを見に行きました。

唐津くんちは、唐津神社の秋季例大祭で、毎年11月2〜4日の3日間開催されます。漆の一閑張(いっかんばり)という工法で造られた巨大な芸術品とでも言うべき曳山を、各地区独自の法被姿の若衆が独特の掛け声とともに、唐津の旧城下町を曳き廻します。初日11月2日の前夜祭とも言うべき『宵ヤマ』で始まり、3日は最大の見所である『御旅所神幸』、そして4日は『町廻り』というスケジュールで行われています。

まずは宵ヤマの様子からご紹介します。

【旅行時期】2007/11/02~2007/11/03
【エリア】唐津・虹の松原
【テーマ】イベント・祭り・花火
【投稿者】GOTOCHAN

ハウステンボス〜長崎くんち〜阿蘇くじゅう国立公園に行ってきました(by おなっちゃんさん)

長崎くんち
10月5日ハウステンボスへ
今晩泊まるホテル日航ハウステンボスに到着、お昼はハウステンボス園内でと考えていたものの、ホテルのレストランへの人の移動が目につき我々も引き寄せられる様について行きました。何とお昼の平日のバイキングに人気が集中、1500円で主食・デザート・フルーツ(味も良くお得でした)が食べられました。
一度は訪れたいハウステンボスと期待を膨らませ、いざ行くと園内は平日(木)の為か?? 人は少なくハングル語と修学旅行生だけ、あれれ??
お店も半分ぐらい閉まっていました。
でも気候も良く花(秋桜・ダリア)は沢山咲き乱れ、花の運河では東洲斎写楽等の絵が花で作られ、とても綺麗でした。
夜はフラメンコショウーが催され楽しませてくれました。
園内からホテル日航ハウステンボスへは近道があり楽でしたが…園内の電灯が灯されているのは少なくチョット怖かったです。

10月6日ハウステンボスで面白い物発見・中秋節
前日とは一転して、ハウステンボスも賑やかでした、金曜日だから???
土曜日からは収穫祭で準備が着々とされていました。残念ながら今日の午後からは移動です。
前日ハウステンボスで道に迷っているとボランティアの方が親切にして下さり、面白い物があると案内して下さいました。ランガダイク(オークションハウス)は園内で販売している物をオークションで落とすのです。定価から段々と下がり自分の納得できる値段でボタンを押すのです。お土産も定価より安く買えてお得。只、値段の下がりも限度があり他のお客さんとの競争もあるため一度足を運び雰囲気などを偵察する事がお勧めかな??(欲しい物をリクエストできるリクエストオークションもあり買わなくても一時は楽しめますよ(今の修学旅行生はしっかり者でお土産の調達はここで、又ゲームで鍛えられたボタンの早さには脱帽))。今日は何か良い物をゲットするため頑張ります(結果はカステラ・ミッフィーのペンシルケース 定価より3割引でゲット)
今晩宿泊するホテルJALシティ長崎は新地中華街のすぐ側にあります。
ホテルのスタッフの方に「ちゃんぽんの美味しいお店を紹介して欲しい」と尋ねると「京華園」を紹介しもらいました。スープがあっさりしてとても美味しかったです、次の日にガイドブックに載っていた「江山楼」に行きましたが私的には「京華園」の方がお勧め、でも地元の人は新地中華街では食べないらしいです。翌日に行ったお寿司屋さんでは大将やお客さんから眼鏡橋際にある町の中華屋さん「共楽園」と言われました。口コミにも記載されてました、今回行けなかったのが悔しいです。
(余談ですが友人が長崎に来ていると最近メールがあり「京華園」「共楽園」紹介しました、タクシーのおじさんに「京華園」に連れて行ってと伝えると、(タクシーのおじさん)「あそこのチャンポン最高やなぁ」と連れて行ってくれたのが「慶華園」、でも地元でも有名な店らしく美味しかったおコメントもらいました、やはり地元方お勧めは美味しいですよね、次回この2店に足を運んでみたいです)
「京華園」のチャンポンも美味しかったですが皿うどんに満足し中華街を歩いていると、今日は中秋の名月で「中秋節」と書かれた提灯1000個が飾られていました。
路地にはお供えをした車が一台置いてありました(上にはすすき、赤いろうそく、豚の頭、月餅等が飾られていました)。お祭りには相応しい「じゃ踊り」もやって来て一番前で鑑賞出来ました、あんなに激しい踊りとは…驚きました。
お祭り気分を味わえ、賑やかな新地中華街に感激しました。帰りに思案橋近くの「天津包子 桃太呂」を買って食べましたが私的には「551の蓬莱」・「元町一貫婁」の豚まんの方が美味しいかな。

10月7日「長崎くんち」最高に良かった来年も行きたーい
余り期待もしていなかった「長崎くんち」、今回日程があったので行こうかぐらいの気持ちでした(お恥ずかしい)、「長崎くんち」とは沢山ある町内から6町会が傘鉾を回し次に踊り又は船の曳き回しを披露されます。7年に一度出番がくるので各々の町会の気合いの入れ方は相当なものです。
今回同行した妹の主人が知人に供覧の仕方を聞きましたが、(念のためホテルに観覧席の事を聞くと諏訪神社の桟敷席、公会堂の予約席は既に完売されていました)まずは「朝7時にテレビを見て」と言われつけて見ると、すごい諏訪神社は人だかりで「長崎くんち」が始まろうとしていました。テレビ中継も3ヶ所でされて、これって長崎では大きな行事だったんだと改めて感じました。
今年は珍しくじゃ踊りが無く(新地中華街で見れて良かった)、私は鯨の潮吹き(曳き回し)が見られて(7年に一度の出し物)ラッキーでした、阿蘭陀萬歳(オランダマンザイ)(踊り)が良かったです。会場に行くと始まる前にかけ声の練習があり、例えば「持ってこーい・持ってこい(アンコール)」、「ふとーまわれ(大きく回れ)」等6種類の練習があり、かけ声をかける事により一体感を感じられました。又各町内会が独自に作るてぬぐいが投げられ受け取るのも楽しみの一つです(私達は4個とれました、お寿司屋の大将には取りすぎと笑われました)。
夜は知人に紹介してもらったホテルJALシティ長崎の近くの「お寿司屋」に行きました。カウンター10席しかない小さなお店でしたが
大将の「よかと」の言葉に人情を感じました。勿論、お寿司はとても美味しく地元の方で賑わい、次々に来るお客さんに満員と断れていました。関さば、いかはとびきり美味しく、白菜巻きなど創作寿司も美味しかったです。
今晩は1000万ボルトの夜景が見える「長崎ホテル」に泊まりました。稲佐山に夜景を見に行かなくても十分堪能できます、私達は予定していた稲佐山のロープウェイは中止しました。
時間があれば「出島(国指定史跡「出島和蘭商舘跡」)」にお寄り下さい、復元されたものですが色々と勉強になりました。

10月8日 阿蘇〜阿蘇くじゅう国立公園
今日は雲一つない晴天です。レンタカーで阿蘇のやまなみハイウエーイへ、すずきがいたる所に生え、気持ち良さそうに風になびいていました。
今回は阿蘇の火山口がきっと見えると期待をしていましたがガスの多量発生で山頂は閉鎖され、誠に残念でした。
気を取り直し阿蘇くじゅう国立公園へ
今晩の宿レゾネイトクラグくじゅうへ…阿蘇くじゅう国立公園の中にある為大自然にひっそりと佇むホテルでした。館内は必要最小限の灯りしかなく夜の満天の星が灯りの代わりになるぐらいです、お月様に照らされながら入る露天風呂(部屋のお風呂からも外の景色が見える様に作られてました)は気持ちよかったです。ホテル周辺の散策も自然がいっぱいでお勧めします。
最高だったのが、夕食のレストランの雰囲気はとてもおしゃれ、料理は誠に美味しく絶妙。
前菜・オマール海老・柔らかいヘレステーキ、上にはトリュフが載ってました、
デザートには栗のアイスクリーム・チーズケーキも美味しかったです。
今回の旅行の「お寿司」「レゾネイトクラグくじゅうの夕食」にはもう一度、訪れてみたいです。

10月9日 くじゅう花公園〜臼杵の大仏
レゾネイトクラグくじゅうを後にし、くじゅう花公園へ出発。
くじゅう花公園へは秋桜を見に行きましたが未だ少し早かったのか満開には少し早く、でもサルビアが満開で絨毯の上にでも居てる様な気分でした。ここまできたらガンジーファームのソフトクリームを食べなければいけないと言われ立ち寄りました。噂には聞いていましたが大きく美味しかったです。
最後の目的地の途中日本百選の滝「塩尻の滝」に立ち寄り「臼杵の大仏」に向かいました。時間も限られた見学でしたが20年前に訪れてみたいとガイドブックを見ていましたが、今回、中尊大日如来像の仏頭が復位され(平成五年)胴体の上に乗っていらしたのには驚きました。一度は訪れたいと見ていたガイドブックと違い別の仏様を見に行った様な…
今回も食べ歩きが主になった旅でしたが、日常の生活から離れ「すすき」「秋桜」を見ては秋の気配を感じ、又日本古来のお祭りも鑑賞でき良いリフレッシュになりました。

【旅行時期】2006/10/05~2006/10/09
【エリア】長崎県
【テーマ】
【投稿者】おなっちゃん

長崎くんち「庭見せ」(by 雲の仙人さん)

長崎くんち
長崎くんちの踊り町の出し物や小道具を展示する「庭見せ」があった。思案橋周辺では一目、見ようと数万人が押し寄せ、一足先に長崎くんちの雰囲気を味わった。丸山公園のかの有名な「花月」の見せを見ようと長蛇の列・・・我々が訪れた午後8時は2時間待ち、あきらめて歓楽街の銅座を飲み歩いた。なお今日4日は各踊り町が披露する「人数揃」が午後1時半から行われる。
尚本番の「おくんち」は10月7,8,9日である。
長崎くんちのHP
  • http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/8985/index.html

  • 【旅行時期】2006/10/03~2006/10/03
    【エリア】長崎駅・グラバー園周辺
    【テーマ】イベント・祭り・花火
    【投稿者】雲の仙人

    ながさきの「くんち」を追っかけて(by kakusanさん)

    長崎くんち
    10月7日〜9日の3日間おくんちがありました。8・9日と好天気に恵まれ、まさしくくんち日和でした。
     長崎の秋を彩る諏訪神社の長崎くんちは今年で370年を迎える。奉納の踊り町は7年に一度廻ってくる。今年の踊り町は
    「籠町の傘鉾・龍踊」「江戸町の傘鉾・オランダ船」「魚の町の傘鉾・川船」「今博多町の傘鉾・本踊」「玉園町の傘鉾・獅子踊」
    「古町、桜町、勝山町は奉納なし」  
    傘鉾は踊町の先頭に入ってきて、町のシンボルを表す。傘鉾には趣向を凝らした様々な装飾が施されており、ビードロ細工や人形細工などがある。かなりの重量がある。写真でその様子がわかると思う。毎年違っているので面白い。今年の龍踊りは籠町で、一番人気がある。龍も他の龍とは違う。昔から龍踊りは籠町と言われている。近くで見るとやはり恐いイメージ。
    曳物はたくさん有り川船、唐人船、龍船、御座船、御朱印船・竜宮船・阿蘭陀船・南蛮船等がある。船ではないが「鯨曳」(万屋町)も曳物に含まれる。大勢で曳くのでバランスが大事。今年は川船です。写真は後ろからしか撮れなかった。
    踊りは各種踊りのうち、「本踊」(ほんおどり)といわれ、日本舞踊を指す。オランダ万才、石橋(しゃっきょう)もある。今年のは本踊りでした。
     おくんちですぐでてくる掛け声は「モッテコーイ モッテコイ」です。その雰囲気の盛り上がりは見ないとわからない。ぜひ長崎まで足を運んでください。

    【旅行時期】2005/10/07~2005/10/09
    【エリア】長崎
    【テーマ】イベント・祭り・花火
    【投稿者】kakusan

    長崎くんち画像


    長崎くんちの画像