ホテルニューニシノ

〒892-0843 鹿児島県鹿児島市千日町13−24

ホテルニューニシノ
↑施設の外観


交通手段:鹿児島空港→リムジンバス鹿児島空港から鹿児島市内行き天文館下車→徒歩約3分
値段:5040~10815円

ホテルニューニシノ


ホテルニューニシノ画像1 ホテルニューニシノ画像2 ホテルニューニシノ画像3

ホテル礼文

〒097-1201 北海道礼文郡礼文町香深村トンナイ558

ホテル礼文
↑施設の外観


交通手段:船東日本海フェリー香深港→徒歩約1分
値段:11550~26250円

ホテル礼文


ホテル礼文画像1 ホテル礼文画像2 ホテル礼文画像3

やまの宿下藤屋

〒329-2922 栃木県那須塩原市湯本塩原11

やまの宿下藤屋
↑施設の外観


交通手段:JR東北新幹線那須塩原駅西出口→バス塩原塩原バスターミナル行き約60分塩原バスターミナル下車→タクシー約10分
値段:11800~24100円

やまの宿下藤屋


やまの宿下藤屋画像1 やまの宿下藤屋画像2 やまの宿下藤屋画像3

双泉の宿 朱白

〒392-0027 長野県諏訪市湖岸通り3−2−2

双泉の宿 朱白
↑施設の外観


交通手段:JR中央本線上諏訪駅→徒歩約8分またはタクシー約3分
値段:10500~25700円

双泉の宿 朱白


双泉の宿 朱白画像1 双泉の宿 朱白画像2 双泉の宿 朱白画像3

寿亭

〒510-1233 三重県三重郡菰野町大字菰野8585

寿亭
↑施設の外観


交通手段:私鉄近鉄湯の山線湯の山温泉駅→バス三交湯の山線湯の山温泉口行き約8分三交湯の山温泉口下車→徒歩約10分
値段:11800~38300円

寿亭


寿亭画像1 寿亭画像2 寿亭画像3

一田屋旅館

〒377-1700 群馬県吾妻郡草津町大字草津135

一田屋旅館
↑施設の外観


交通手段:JR吾妻線長野原草津口駅〜バス長野原草津口駅乗車(草津温泉)行き(約25分)草津温泉ターミナル駅下車〜徒歩(約5分)
値段:8900~20500円

一田屋旅館


一田屋旅館画像1 一田屋旅館画像2 一田屋旅館画像3

ホテルハイアットインナガノ

〒380-0811 長野県長野市東鶴賀49−3

ホテルハイアットインナガノ
↑施設の外観


交通手段:JR長野新幹線長野駅善光寺出口→タクシー約7分
値段:4900~6300円

ホテルハイアットインナガノ


ホテルハイアットインナガノ画像1 ホテルハイアットインナガノ画像2 ホテルハイアットインナガノ画像3

ホテル塩原ガーデン

〒329-2921 栃木県那須塩原市塩原1330

ホテル塩原ガーデン
↑施設の外観


交通手段:JR東北新幹線那須塩原駅→バス塩原温泉行き約50分塩原塩釜バス停下車→徒歩約2分
値段:6450~19000円

ホテル塩原ガーデン


ホテル塩原ガーデン画像1 ホテル塩原ガーデン画像2 ホテル塩原ガーデン画像3

ホテル大松荘

〒981-0213 宮城県宮城郡松島町松島字町内25

ホテル大松荘
↑施設の外観


交通手段:JR仙石線松島海岸駅→徒歩約2分
値段:10500~15750円

ホテル大松荘


ホテル大松荘画像1 ホテル大松荘画像2 ホテル大松荘画像3

加賀屋

〒926-0192 石川県七尾市和倉町ヨ部80

加賀屋
↑施設の外観


交通手段:JR七尾線和倉温泉駅正面出口→タクシー約5分
値段:21050~83000円

加賀屋


加賀屋画像1 加賀屋画像2 加賀屋画像3

海岸旅行記

みちのく一人旅?(目次)(by WT信さん)

海岸
旅行時期10月中旬。
本来ならこの時期シチリアと南イタリアに往ってるはずであった。

しかし家内の止むをえざる都合で中止。
家内から「一人で行けば」と言われながら中止したのは、これまでの海外旅行中、ひときわ方向音痴な癖に、写真撮影につい夢中になって、言葉の通じぬ海外でしょっちゅう皆から逸れ、そのため家内の私への見張り役が必要不可欠であったことと、旅行カバンの整理を一切家内に押し付けていた事から、一人での海外旅行に自信がもてなかった事による。

しかしそれではあたら折角のチャンスがこの歳で2度あるとは限らない。
行きたい所はチャンスがあれば一人でもいく事も本気で考えようと、先ず言葉の心配の無い国内の一人旅を試みる事にした。

とは言え車の運転も止めており、結果としてツアーか現地の定期観光バスの利用が合理的という結論に達した。

今回のみちのくの旅もツアーと現地の定期観光バス利用の組み合わせとした。

陸中海岸の2泊3日はツアー、
平泉と松島の観光はそれぞれ1泊し、現地の定期観光バスを利用した。

家内推薦の陸中のリアス式海岸を見るというツアーに、以前から抱いていた奥の細道を辿る旅への憧れみたいなものの取っ掛かりとして、とりあえず平泉と松島の観光を加えて構成したのが今回の旅。

主な観光地(場所)は次の通り。

陸中海岸
01、シャレタ新幹線最北端の駅・八戸
02、天然記念物のウミネコ繁殖地はも抜けの殻・「蕪島」(ガブ)
03、種差海岸遊歩道の出発点・葦毛崎展望台
04、ウミネコと天然芝の種差海岸(タネサシ)
05、「貸切レトロ車両」で往く三陸鉄道北リアス線
06、北山崎展望台からの絶景
07、遊覧船による海のアルプス・北山崎めぐり:往路
08、遊覧船による海のアルプス・北山崎めぐり:帰路
09、思わせぶりな浄土ヶ浜へ続く道・黒石浜
10、ウミネコ航路・浄土ヶ浜島めぐり
11,”さながら極楽浄土の如し”奥浄土ヶ浜
12、小舟による碁石崎、穴通磯めぐり
13、大島汽船で気仙沼〜大島・浦の浜
14、鳴かずんば鳴くまで・・待てない・十八鳴浜(クグナリハマ)
15、美しきクロマツ林から覗く岩礁美・龍舞崎
16、陸中海岸国立公園最後の旅:大島・浦の浜〜気仙沼・商港海岸〜一関

平泉
17、一の関寸描
 (磐井川・芭蕉二夜庵跡・旧沼田家武家住宅・酒の民族文化博物館)
定期観光バス・義経コース
18、霞む柳の御所と資料館
19、土砂降りも人波切らさぬ金色堂・中尊寺
20、雨に煙る毛越寺庭園(モウツウ)
21、黄葉と岸壁で覆われた達谷窟毘沙門堂(ダッコクノイワヤ)
22、増水で濁流の巌美渓(ゲンビケイ)

松島
定期観光バス・松島コース
23、陸奥国一の東北鎮護の宮・塩竃神社(シオガマ)
24、西洋の花・薔薇が彩られた厨子のある円通院
25、伊達家の菩提寺・瑞巌寺(ズイガン)
26、伊達家愛用の茶室・観瀾亭(カンラン)
27、松島のシンボル・五大堂
28、伊達政宗歴史館


平泉は芭蕉も流石にお参りに出かけなかったであろうと思うほどの秋の雨であったが、最初の2日と最終日はなんとか好天に恵まれた。

何事も無く帰宅した事を申し添えます。

【旅行時期】2008/10/21~2008/10/25
【エリア】八戸
【テーマ】
【投稿者】WT信

「たからや食堂」の牡蠣。。。仙台周辺の旅。。。その1(by F&Sさん)

海岸
2008年12月13日ー14日。「大人の休日倶楽部」期間限定JR東日本3日間乗り放題「12000円」を利用して、1泊2日仙台周辺の旅に行ってきました。宿泊は「東横イン」、レンタカーも、ホテルまで配車をしてくれて、ホテルの駐車代もただなので、東横イン提携のマツダレンタカーで借りました。まずは松島方面へ海岸沿いを走り、ブログ仲間から教えてもらった、松島海岸駅前の「たからや食堂」で、昼食をとりました。地元の旬の魚介類。。。生牡蠣、焼き牡蠣、つぶ貝、あなご。。。美味しかったです。期待していた「ホヤ」は5,6月だそうで、来年のお楽しみとなりました。

【旅行時期】2008/12/13~2008/12/14
【エリア】松島
【テーマ】グルメ
【投稿者】F&S

綺麗なイルミネーションみたいとうろちょろ(by yo haiさん)

海岸
もろずみさんの旅行記で東京ドームのイルミネーション綺麗だと知った
仕事が終わったあとは暇だと早速出かけてみるも もろずみさんの写真が綺麗すぎて期待しすぎた感じだった

う〜ん 

これだけで帰るのはもったいないと ついでに溜池と丸の内も寄って見るも 腕が悪いのはどうしょうもないとの結論が・・・・

それでも綺麗なの見れたのは元気だからと慰めて もうひとつついでに桜も探して来ました


今日の行動
錦糸町→後楽園(東京ドーム)→新橋(溜池の日テレ前)・・(徒歩)・・日比谷公園前・・(徒歩)・・東京フォーラム・・(徒歩)・・丸の内辺り・・(徒歩)・・東京駅→稲毛海岸

12月13日訪問
恵比寿ガーデンプレス 写真2枚追加
新橋駅前 写真1枚追加

12月16日 東京ドーム写真追加
前回見に行ったが見損なったいたところがあったので追加
噴水のショーは今回も見れなかった



【旅行時期】2008/12/11~2008/12/16
【エリア】東京都
【テーマ】夜景
【投稿者】yo hai

南島北部、ブレナム・カイコウラ・ハブロックからネルソンの旅(by ANZdrifterさん)

海岸
2002年からニュージーランド南島の町々に貼りつくような旅をしています。
見物して帰ってくるという旅行者の立場から、眺められる側に身を置いて 住民と同じ生活をする“異邦人”になってみれば 旅行者とは違うものが見えるかもしれないと考えたわけです。キチン付きのアパート(現地名はモーテル)を借りて スーパーマーケットで買い物をして自炊し、名物料理だけを外食しています。
このような旅のきっかけは パリのバンドーム広場で商店のウインドウを眺めていた時です。観光バスが、英国軍の大砲を鋳つぶして作ったモニュメントをひと回りして出て行きました。窓からカメラがのぞいていました。
旅が 生活者をガラスの向こう側の風景として眺めてくるだけの、帰ることが約束された移動に堕落していると思ったわけです。
静かな町に滞在して 博物館や文化遺産を訪ね、ときには一日中 本を読み手紙を書いてすごすのは 本当に贅沢な時間です。

2007年の南島の旅は連続6年目で 6年間で総計120日以上を南島ですごしました。今回は 今まで訪れた町のなかから 安く生活できてロングステイに適当な静かな町として、南島北部にあるブレナム(Blenheim)とハブロック(Havelock)をえらびネルソンにも立ちよりました。

経路は、成田発オークランド乗り換え、18席のプロペラ機でブレナム(泊)。バスで ハブロックへ(泊)。バスでネルソン。
オークランドでは空港近くで泊り、翌日 成田でした。

後から思いついたのですが、ブレナム空港はハブロックからブレナムへ戻る途中にありバスで20分です。運転手に申告すればバスはブレナム空港に立ち寄ってくれるので、帰国するにはネルソン空港ではなくブレナム空港からオークランドに帰るほうが安かった筈です。
つまり 南島のワイン地帯に旅するならば ブレナムを基地にして 近隣の町を往復するのが正解だと思います。

ブレナム(Blenheim)の生活と町(別項も参照)
第2日:機中一泊のあと、オークランドで国内便に乗り換え 昼頃に前回の宿にチェックイン。歩いて3分ほどのスーパーマーケットで食材を買う。安くておいしい箱入りのカントリーワイン(3リットルで15$)も含めて約70$の買い物だった。
案内所(i-siteとAA-center)で地図やパンフレットを集めた。

北島のモーテルは老人割引(Senior discount)とか年金者料金(Pensioner rate)などが各所にありますが、南島ではごく稀です。ブレナムのBings Motelは、その稀な老人1割引です。それで宿は1泊81$のBings Motelにしました。二度目です。
和食材もかなりそろっているスーパーマーケットには180mと至近ですし、サービスは平均的で、過剰でないのが気楽です。キチネット付きですが、包丁とまな板は無いので持参です。

ブレナムの町は年間の降雨量が700mmたらず、ワイン生産の中心地で2月のワイン祭りが有名です。物価も安いので近くの港町ピクトンと同様に 退職者が移住して来ています。
大都会とは違って 娯楽も危険もない静かな町です。日本の女性が数名、嫁いできているそうですが、お会いしたことはありません。
時間つぶしには 川沿いの素晴らしく整備された遊歩道が快適でしたが 川が蛇行しているのでタウンマップを持参しないと方向が判らなくなります。 
川に浮かんでいる船上カフェも有名です。

第3日:町なか散歩、古物商でぐい呑みサイズのQueen Anneウイスキーの宣伝用コップをひとつ2$で買う。案内所でカイコウラ往復のバス(Atomic Shuttle)を予約。

第4日:10時のバスでカイコウラへ。町を散歩して18時のバスで帰る。
** 6時間だけ見てきたカイコウラ(www.kaikoura.co.nz) **
昔は捕鯨の町で いまはホエールウオッチングやイルカと泳ぐなど観光の町ですが、当日は海が荒れていて 鯨見物の飛行機だけが観光地らしさを示していた。
国道から海岸沿いの道に入って300mほどの間が観光商店街。 その終わりの案内所からゆるい坂を登って降りると本来の集落で有名なモーテルはこちらにある。
モーテルはwww.whitemorph.co.nzが海鮮レストランを併設している。町の中心近くの海岸通りにはwww.norfolkpine.co.nzがあるなど モーテルの数は多い。
町の入り口の国道沿いにある博物館は20平方メートルくらいの小さい部屋で 入場料3$。内容は驚くほどではない。 
全体の感じは観光客を大切にする(媚びている?)ような薄っぺらの町。
さらにクライストチャーチ方面に20 kmのOaroには エミコさんとサムが経営するOcean View Motelsがあって日本語メール emikoleary@xtra.co.nz が可能です。

第5日:午後1時出発ののワインツアー(39$)に参加したら 参加者はひとりでした。親切なガイドの説明で3時間で5カ所のワイナリーでテイスティング。最初は全部を飲み干して笑われてしまった。あとは無為。

第6日:モーテルの共用ラウンドリーで洗濯したら 5$もとられた。一昨年は1$だったのに。案内所でバス(K-bus)予約。

第7日:Taylor 川沿いの遊歩道をのんびり歩く。日本の都市計画や環境保護計画をする人に是非とも見てもらいたいような、リバーフロント設備の工夫が各所に見られる。
結局このBlenheim町の良さはワイナリーめぐりのほかには、Wither Hillのハイキングと、Taylor川畔を歩くことでそれしかない。

宿泊の案内
ショッピングに便利で、バス発着の駅(案内所)にも近い宿は:
HotelではScenic Circle Country Hotel (www.scenic-circle.co.nz) か Chateau Marlborough (www.marlboroughnz.co.nz)。
Motelでは Lugano Motor Lodge (www.lugano.co.nz) , Blenheim Palms Motel (www.blenheimpalmsmotel.co.nz), Bella Vista Motels (www.bellavistamotels.co.nz), Ashleigh Court Motels (www.ashleigh-court-motel.co.nz), Centre Court Motels (www. centrecourtmotel.co.nz) , Bings Motel (email@bingsmotel.co.nz) など。
(センターのスペルは centre だし、motelと motelsの違いに注意)
これらは スーパーに近くて散歩するにも便利な宿です。

第8日:9時半のバスで世界のムール貝キャピタルと自称するハブロックに10.15着。
チェックインしてスーパーマーケットで買い物。(別項のハブロック:ニュージランド北部の町参照)

ハブロック(Havelock)の生活と町(別項 南島北部の町参照)
人口500人ほどの町ですが バス停の隣が有名なムール貝レストランMussel Pot(Mussel Boyから改名)で、昼はバスケットミール、夕方は殻を半分はずして焼いたムール貝。2日間たべましたが逸品でした(www.themusselpot.co.nz)。
ポットの蒸したムール貝は塩味が強すぎた。
バス停の土産店の主人は ヒスイのデザインと磨きをしているそうですが、値段は西海岸の町よりやや高め。

この宿はフランス沖の英領の島から移住してきた親切な家族が経営しているHavelock Garden Motel で、ワンルーム様式の部屋が90$でした (www.gardenmotels.com)。(5月から10月は3泊目が無料になるので時間つぶしができる人には、かなりおすすめ)

第9日:宿から散歩。案内所でバス(K-bus)を予約して;無人の博物館で密造蒸留酒の作り方を勉強;波止場で郵便船をみて坂道をのぼり;ラザフォード記念碑;ベーカリーまで、時計回りに1時間巡回したら町が全部。見晴らし台はやめた。
この小さい町に日本人妻が二人もいて 乳幼児を毎日散歩に連れだしていることに脱帽。

第10日:洗濯したら洗剤もふくめて無料でした。あとは読書。
昼食はベーカリーのカフェで。

第11日:アンザックデイなのを知らずに10時のバスでネルソンに移動した。荷物をインターネットカフェの荷物預かり所に預けて 久しぶりに寿司でも食べようかと日本人経営の“茶々”と韓国人の“すし”を訪ねたがどちらも休業。
ラザフォードホテルの日本料理屋”宮津”を出た人が新しく開業した“すしハウス”が評判なので訪ねたらこれも休日だった(場所はSunday Market 広場とTrafalgar通りの間にあり、Mid City Motel の入り口の隣)。アンザック・デイはカフェでしか食べられない。結局South Street角の陶芸ギャラリーで小皿を買っただけ。

空港へのタクシー代は21.7$。30$をだしたら端数はおまけですと10$を返してくれた。
オークランドへ飛ぶ。(オークランド空港近くの宿は別項)

第12日:朝6時半にB&Bの車で送ってもらって(7$)オークランド国際空港から帰国。

**** 経費をまとめてみました ****
国際線と国内線の航空運賃:合計15万円弱(3週間前予約)
ブレナムの宿、6泊    :  480$
ハブロックの宿3泊    :  230$
オークランドのB&B   :   90$
移動費(バスとタクシー) :   71$
食品・調味料の買い物   :

72$
酒類・嗜好品の買い物   :

76$
カイコウラ見物と食事   :   66$
(バス往復30$、昼食21$、博物館 *)
ワインツアー(昼食つき) :

39$
外食と持ち帰り料理    :   61$
おみやげ         : 
130$




おおざっぱな合計NZ$  :  1300$(約11万円弱)
(宿泊費が60%で、土産代が10%、食品・外食費が10%、ツアーと乗り物など13%)

参考までに:お土産について
ニュージーランドで売っているインスタントコーヒーの“ネスカフェ・クラシック”は、日本で売っているカナダ製やフィリピン製の“ネスカフェ・クラシック”とは格段に違う香りと味なので、土産や営業用に何キロも持ち帰る人がいます。
私も毎年100gパックを10袋、計1キロを持ち帰ります。安売りで4$/袋、普段は5$ほどです。
ほかに宿に置いてある小袋入りのローズマリーのシャンプーもとても良いものです。製造元では小袋が500コ入った箱を55$で売っていますが これは重すぎるので宿から原価で200コ26$で分けてもらいました。(小袋=sachet)

【旅行時期】2007/04/15~2007/04/26
【エリア】ブレナム
【テーマ】海外移住・ロングステイ
【投稿者】ANZdrifter

里海画報〜津田青木海岸(中谷海岸)08/10/22(by 52市村康さん)

海岸
引田から11号線を東に移動、津田の青木海岸で引き続き環瀬戸生物調査でがんす。青木海岸で登録しとったけど「中谷海岸」と護岸の銘板に書いてあって、今後は両方を併記するでがんす。
【青木(中谷)海岸調査結果】08/10/22 1005〜1020
カメノテ:1101
イボニシ:243
アサリ:欠
(オオヘビガイ:少、マガキ:少、ケガキ:少、アマモ:少)
イソガニ・ヒライソガニ
タマキビ・スガイ・イシダタミ・クボガイ・ヒザラガイ・マツバガイ・ウノアシ・ヨメガカサ・カモガイ・ヨロイイソギンチャク・タテジマイソギンチャク・カサネカンザシ
ダイダイイソカイメン・クロイソカイメン

【旅行時期】2008/10/22~2008/10/22
【エリア】さぬき(志度)
【テーマ】自然・動物
【投稿者】52市村康

海岸に関するニュース


恋人の聖地:富津・金谷地区を認定 夕日の美しい海岸でデートを /千葉
毎日新聞
「夕日が美しい海岸でデートを--」。富津市金谷地区が「恋人の聖地」に選ばれた。NPO法人地域活性化支援センターが若者やカップルに魅力のある観光地を認定するもので、県内では初めて。聖地認定を盛り上げようと、モニュメントが建立され、東京湾クルージングや人前 ...

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海岸1キロでも「普段通り」=チリ地震津波、避難は約1割
時事通信
南米チリの巨大地震に伴う津波が発生した際、海岸から1キロ以内にいても半数近い人が普段通りの行動を取っていたことが10日、民間気象会社ウェザーニューズの調査で分かった。避難した人は1割にとどまった。 調査は同社の携帯サイト利用者を対象に6~8日の3日間 ...


読売新聞

苓北町の海岸にかれんなハマジンチョウ
読売新聞
県の天然記念物に指定されている亜熱帯系植物・ハマジンチョウが苓北町富岡半島の海岸線でかれんな花を咲かせ、潮風に揺られている=写真=。今月下旬頃まで楽しめるという。 ハマジンチョウは、海流に乗って種子が運ばれ、石を含んだ土壌に根を張る希少種。 ...


ヒラメの稚魚1500匹を御幸の浜海岸で放流/小田原
カナロコ(神奈川新聞)
小田原市立三の丸小学校(同市本町)の5年生99人が9日、御幸の浜海岸からヒラメの稚魚を放流した。この海岸で砂止潜堤工事を実施している海洋土木会社「鈴木組」(真鶴町真鶴)の社会貢献事業に協力した。 同社は、県から2009年度、砂の流出を防ぐ砂止潜堤工事を ...

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海岸ごみ1万点を詳しく分析、白老町の環境町民会議
室蘭民報
昨年8月に海岸でごみの分類調査をした白老町環境町民会議(相吉正亮会長)はこのほど、回収した570キロ、約1万点のごみを分析。「プラスチックシートや袋の破片」が31・9%で最も多く、全国規模調査と同様の傾向が出た。 町内のヨコスト海岸約2・5キロを77人 ...

海岸とは?

海岸(かいがん)とは、陸が海に接する部分のこと。海辺(うみべ)、渚(なぎさ)、汀(みぎわ)などともいう。
単に海岸といえば、海岸線前後の海と陸のかなり広い範囲を指し、その範囲は人や地域によって変わる。
陸と海との境界が海岸線(かいがんせん)である。海岸線は海の潮汐 干満によって変化するので、地形図に記載された海岸線は満潮時のものである。
海岸の地形をその成因により分類すると離水海岸と沈水海岸に分けることが出来る。
沈降により、相対的に海面が上昇したものを沈水海岸という。
河川などによって削られた地形に海が入り込むために、海岸付近で急激に深くなったり、岸近くに思わぬ暗礁があったりと海岸線が複雑になることが多い。海岸は硬い岩石からなり、岩石が露出し、山地が海岸に迫る。このような海岸は岩礁海岸や磯浜海岸とよばれ、一般には磯(いそ)とも呼ばれる。地形ではリアス式海岸や多島海、フィヨルド、三角江、断層海岸などがこれに分類される。例として三陸海岸や瀬戸内海、志摩半島が挙げられる。

海岸の詳細